専門性の高いワインを自分の武器にしたかった 加藤 武(営業部 マネージャー)精鋭且つ個性溢れる営業チームを率いながら、日々トップセールスとして走り続ける。

休日の過ごし方

釣り、ゴルフ、横浜ベイスターズ、おかずの作り置き(最近は特に”最高のゆで卵”作りに励んでいます)の3つで埋めていきます。もう一つあると大体4週埋まるので趣味が足りず、何かないかと探し中です。

いつか飲みたいワイン

自分で造ったワイン。

フィラディスに入社を決めた理由

自身の武器が欲しかった。前職まで酒類全般の営業をしてきたが、その中でも専門性の高い分野で自分の武器を身に付けたかった。フィラディスはその専門性の高いワインという分野の中でも更に深く突きつめられる会社だと思えた。

フィラディスでやりたいこと

フィラディスをワイン業界で良い意味で異質の会社として、自分と共に成長させる。

フィラディスに入って良かったと思うこと

自分が成長することに意識が高ければ、それを妨げる物は無い。会社自体も成長を続けているので、出来る仕事の質や幅はいくらでも高く、広く出来る。

将来の夢

ワインは飲むだけにしたい。漁師。

営業の仕事のやりがい、楽しさは何?

自分の動きが、良い方向にも悪い方向にも会社やチームに対し影響が大きいこと。今のところ多くの事業部がある会社ではないので、自分が率いる営業チームの売上が、純粋に会社の業績に直結するということ。

フィラディスでの仕事の厳しさ、難しさ

厳しさは特にない。でも難しさはある。
営業として個の努力やセンスが重要だし、フィラディスでは営業一人一人の責任も大きい。扱うワインの種類が多いので、ワインの知識のレベルも高く求められ、知識・営業力・経験・他トータルで伸ばす事が必要。どれか落としても、なかなか結果が出ない。

フィラディスで印象に残った出来事

特に飛びぬけて変わった出来事はないけど、毎日印象的。

フィラディスに入ってびっくりしたこと

想像していたよりワインの世界が広くて、深かったこと。

石田さんはどんな人?

とにかくどんな事でも良く考える人だなと思う。話していると細部まで良く気づき、理由がある話をしてくれるので納得出来る。 逆に自分は大雑把なので、そのことにそこまで考えるのか!と驚く事も多い。じーーーっと考えてるので、たまに動いてない。

ここがポイント!

落ち着くこと。

会社自慢

全体のやる気にあまりムラが無い。

自分自慢

戸惑わない。

仕事が”面白い!”と思う瞬間は?

失敗をした時。

仕事が”辛い!”と思うのはどんな時?

特になし。

実は努力していること

体調を整える。

あなたにとってワインとは?

今は真剣に仕事としてお付き合いしています。