固定観念にとらわれず、オンリーワンの提案力を磨く 池田 賢二(営業部 リーダー)セールス、セールスリーダー、ブランドマネージャー、プロジェクトリーダー...様々なタスクをこなしつつ、ワインで寛ぐ生活。
1日の仕事の流れ

休日の過ごし方

ランニングやフットサルなど

いつか飲みたいワイン

飲み頃のMusigny / Vogue

以前80年代のヴィラージュを飲む機会があり、その素晴らしさに感動したので、グラン・クリュもいつかは飲んでみたいですね。

フィラディスに入社を決めた理由

幅色い商品ラインナップとその品質も業界で高く評価されていること。そしてまだ若く、成長が期待できる会社と感じたため。

フィラディスでやりたいこと

ただワインというだけでなく、美味しく品質の高いワインをより多くの方に広めること。

フィラディスに入って良かったと思うこと

優秀なスタッフたちと一緒に仕事ができるので、刺激を受けて成長できる環境であること。

将来の夢

家族と幸せに暮らせるだけでいい。

営業の仕事のやりがい、楽しさは何?

現在はチームリーダーとして、若いスタッフの成長に関わることが出来る。チーム全員が目標を達成した時は気持ちいいですね。

フィラディスでの仕事の厳しさ、難しさ

古酒の取り扱いも多く、お客様に対してよりプロフェッショナルな対応が求められること。

フィラディスに入ってびっくりしたこと

テイスティングの多さ。正規代理店候補のワイナリーから飲み頃ワインまで多岐にわたる。

石田さんはどんな人?

頭の回転が速く、決断力に長けている。オフの時は若いスタッフも気兼ねなく話ができる。

ここがポイント!

お客様によってその環境は様々なので、常に情報収集は欠かせない。固定概念に捉われず、オンリーワンの提案力を磨くこと。

会社自慢

若いスタッフでも積極的に商品選定に参加することが出来ること。

自分自慢

平常心を保てること。

仕事が”面白い!”と思う瞬間は?

やはりお客様から、お勧めしたワインが美味しかったとご報告を頂けた時。

仕事が”辛い!”と思うのはどんな時?

フィラディスでは社内で様々なプロジェクトが立ち上がっているが、自分が関わっているプロジェクトがいくつも重なってしまった時。

実は努力していること

早めに出社して、一日の営業のシュミレーションしている。

あなたにとってワインとは?

仕事もプライベートも私の人生を豊かにしてくれるもの。