ワインに対する固定観念を打ち破りたい 浅原 有里(広報)社内初の広報専属担当として入社。これまでの経験を活かして企業ブランディングと日本のワイン文化底上げに挑む。
1日の仕事の流れ

休日の過ごし方

大好きな人たち、美味しいワイン、ジューシーなお肉、夏であればビーチ、音楽の中から、可能なだけを揃えて遊びます。

いつか飲みたいワイン

1982年(生まれ年)のワイン

グレートヴィンテージ生まれなので、いつかは飲んでみたい!とはいえ、飲み頃真っ只中かつ値上がりも著しいため、近い将来の目標です。

フィラディスに入社を決めた理由

PRの代理店に勤務する中で、自分が心から好きだと思えるものをその企業の中で専属担当としてPRしてみたいと考え、大好きなワインを専門に扱うフィラディスの門戸を叩きました。茅ヶ崎在住のため、勤務地が横浜というのも大きなポイントでした。

フィラディスでやりたいこと

美味しいワインをたくさんの人に楽しんでもらいたい。「ワインはよく分からない、難しい」といった固定観念を打ち破るとともに、より深くワイン文化を浸透させたい。

フィラディスに入って良かったと思うこと

自分のために好きなものについて勉強することがこんなにも楽しいんだ、と知ったこと。

将来の夢

日本のお酒の消費量の中で、ワイン(果実酒)を1位にすること。

広報の仕事のやりがい、楽しさは何?

自身のアイディアや情報発信の仕方によって、社会に大きな影響を与えられること。

フィラディスでの仕事の厳しさ、難しさ

日常の広報業務に加え、イベントや個別のプロジェクトなど複数のことが同時進行で進むため、先を見越した業務管理やスケジュール管理が必要なこと。

フィラディスで印象に残った出来事

入社3週目で、1985 ROMANEE-CONTIを飲む機会があったこと。状態不良だったとは言え、飲んだことに変わりありません!

石田さんはどんな人?

ブレない指針を持つ人。いつでも方向性が明確で、どんな相談事にもスパッと的確な答えを導き出してくれます。

ここがポイント!

ミーハーに、感度を高く持つこと。社内の全てのことに精通しながらも、会社の空気には染まりすぎないで、客観性や全く別の視点を持つこと。

会社自慢

少数精鋭の成長企業。全員が自分で考えながら全力で仕事をしていること。

自分自慢

ポジティブかつ楽観的なところ。

仕事が”面白い!”と思う瞬間は?

自分が提案したことが、更にミーティングの中で大きく展開し、実現した時。

仕事が”辛い!”と思うのはどんな時?

今のところ、特にありません。

実は努力していること

出来るだけたくさんの人と会って話をすること。
お酒が好きなので、いつまでも元気に美味しく飲めるように、体調管理に気を付け始めました(笑)

あなたにとってワインとは?

たくさんの出会いをくれる魅惑の飲み物。